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立川駅南口にあるイタリアン インカメラと ポルタ のスタッフブログです。不定期に更新中です。
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 最終章
 明日より計画停電と発表されました。


当店の状況も追ってご連絡したいと思います。














そして、イタリアワイン紀行
本日はイタリア半島の二つの島国をご紹介したいと思います!



日本でも珍味としておなじみの「カラスミ」で有名な
サルディーニャ州



州ワイン生産量の5分の4は白ワインで、
土着品種のヴェルメンティーノヴェルナッチャが主体です。





そして
地中海最大の島であると同時にイタリア20州中最大の州でもある
シチリア州



温暖な地中海気候のおかげでたくさんのワインが造られ、
ヴェネト、プーリアと産出量のNo.1を争うほどになっています。

海に四方を囲まれて魚介類が豊富なので、
白ワインの量は75%を超えているといいます。
また、ネロ・ダーヴォラ種を中心とする赤ワインの品質も認められてきています。





シチリアやサルディーニャ島のワインは
この20年で大きく変わってきており、
イタリア国内でも注目を浴びている土地でもあります。

世界に知られる優れたワインが造られるのもそう遠い先の話ではないと思います!!













さぁそして3ヶ月にわたりやってまいりました
「イタリアワイン紀行」ですが

本日最終章を迎えることとなりました。

今まで読んでくださっていた皆様、本当にありがとうございました!





これからもInCameraを宜しくお願いいたします*









ハルルでした*
| incamera | ハルル日記 | 02:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
東日本大震災
 皆さん、ご自身またご家族、ご友人の方々の安否はご確認いただけていますでしょうか?


こちら立川InCameraは店舗、スタッフ全員共に無事です。






今回の地震での被災者の方が一人でも多く救助されることを心より願っております。

また、亡くなられた方のご冥福を心よりお祈り申し上げます。






取り急ぎご報告まで。
ハルルでした。
| incamera | ハルル日記 | 12:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 vol.14
 3月ですよね・・・?

と疑いたくなるようなお天気。
まさか雪が降るとは思いませんでした。。。



急な気温の変化に体調を崩されてしまう方もいらっしゃるかと思いますので
皆様もお気をつけください*










こんばんは、InCameraスタッフのハルルです*






今日のイタリアワイン紀行は
まさに日本人のイメージする
「イタリア」を象徴するかのようなところです*



カンパーニャ州



州都は
ローマ、ミラノに次いで3番目に大きい都市である「ナポリ」



地中海性気候で温暖なため、
野菜やハーブ類の生産量が豊富です。
書きたいことは本当にたくさんあるのですが、
今日はそのごく一部を皆様にご紹介いたしますっ*




南イタリアの料理は、新鮮で豊富な魚介類トマトソースを使った料理が特徴です。

水牛の飼育も盛んで、水牛の乳から作られるモッツァレラチーズが有名。



日本人が「イタリア料理」といったらイメージする
トマトをふんだんに使った料理やスパゲッティ料理、ピッツァなどは
全て主にこの州を代表する料理といえます。



そして、最近映画にもなり話題を呼んでいる「アマルフィ」もここカンパーニャ州の都市*
リゾート地としても有名で、ここではレモンの栽培が盛んに行われております。
グレープフルーツほどの大きさの立派なレモンがたわわに育つのです。

このレモンを使って造られる食後酒「リモンチェッロ」も有名です。
一度は本場のリモンチェッロ、飲んでみたいものです*














カンパーニャはイタリアの中でも地ブドウが多く、
その数はなんと80種類はあるといわれています!


その中でも、赤ワインでは
「南部のバローロ」と名高い「タウラージ」が有名です*
南部の土着品種「アリアニコ種」を使い、
黒色系果実やスパイスの香りを持つ
しっかりとしたフルボディの赤ワインです!


白は主にフレッシュで旨みのあるタイプの辛口が作られることが多く、
イタリア全土でも多く消費されています。
グレコやファランギーナなどこの土地ならではのブドウがたくさんあり、
それらを使用して、他にはない味わいを引き出してます。



生魚料理にも合うワインなので
カルパッチョだけでなく、
お刺身やお寿司などとも相性がいいんですよ!!!



おうちでお刺身や手巻き寿司をするときなどには
是非カンパーニャの白ワインをチョイスしてみてください*








さてさて、イタリアワイン紀行もあと少し!


次はどこへ行こうかな〜****









ハルルでした*
| incamera | ハルル日記 | 01:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
桜の花びらたち

3月4日、メーカーズディナーwithシャトレーゼ勝沼ワイナリー


おかげさまで大盛況でした〜*
ありがとうございました***





シャトレーゼさんの美味しいワインと
この日のために作ったシェフ渾身のコースに舌鼓を打ちながら

生産者の方のワインの説明や
ワインに対する熱い思いを聞く。



素晴らしいです。





マリアージュとは。

料理に合わせたワインとは。




お客様にも体験していただけたのではないでしょうか。











さぁ。
そんなわけで。


今月18日から始まります期間限定桜のコースでございますが、







今回のメーカーズディナーも好評でしたので、
更に多くの方に楽しんでいただけるよう

考えました!





そして決まりました!!










3月18日〜4月17日
桜のコースご注文の方に限りまして、



グラスワインのセットをご用意いたしました!

一皿に一杯、
料理とあわせて飲んでいただけるように
厳選したワインをご用意しております!




通常のグラスワインより少し少なめなので
たくさんの種類が飲めるのも魅力ですよ*








是非この機会にお試しください***






うららかな春の日には
桜のコースと美味しいワインを…*





ハルルでした*

| incamera | ハルル日記 | 02:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 vol.13

こんばんは、InCameraスタッフのハルルです*



今日のイタリアワイン紀行はついに南部に突入**
2つの州をご紹介します*


モリーゼ州




そして
アブルッツォ州




モリーゼ州
人口35万人の小さな州であまり広くなく、
どこか内向的な印象の地方ですが、
近年農業対策が進められ、ブドウ作りも盛んになりつつあります*
こんな小さな州でも
赤、白、ロゼ、泡に至るまで様々なワインがつくられています*

北海道の花畑牧場で一躍有名になった
「カチョカヴァロ」というひょうたんのような形のチーズも
この州の名産なんですよ^^*





アペニン山脈とアドリア海に挟まれるような位置にある
アブルッツォ州
州のほとんどが山岳丘陵地帯と険しい土地ですが、
そこからはワインになれていない方からワイン通まで
誰からも喜ばれるような素晴らしい味わいのワインが多数生産されています。

特に赤では、イタリア国内で生産量No.1の
「モンテプルチャーノ・ダブルッツォ」が有名です。

モンテプルチャーノは南イタリアを代表するブドウのひとつで
重みのある味わいが特徴です。
ん〜難しいのですが、
重いといっても、どっしりと重いというよりは
タンニンもまろやかなので、気持ちの良い重さです!
飽きが来ないのでいつでも飲めるような親しみやすいワインですよ*

生産量が多いため、同名ワインでも様々なタイプがありますが、
近年では上級品も造られ、世界的な品評会でも認められるようになっています!



そして白ワインも負けていません!
この地方に欠かせない白ブドウ!
「トレッビアーノ」


フランスでは「ユニ・ブラン」と呼ばれる
コニャックなどのブランデーの原料にもなっているブドウ品種です!








InCameraで飲めるトレッビアーノはこちらっ↑↑

以上にバランスの良い調和のとれた爽やかな味わいで
食事との相性も良くスッキリとしているので
コースを通して飲んで頂ける様な
コストパフォーマンスにも優れた非常に満足度の高い一本です!




”アンチッラ” トレッビアーノ・ダブルッツォ




是非、お試しあれ*








さてさて、次はどこへ行こうかな~*










ハルルでした*





| incamera | ハルル日記 | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 vol.12
3月です*
弥生ですっ**



InCameraスタッフのハルルです*






3月かぁ。。
春はもうすぐそこですね。





出会いがあれば
別れもある

そんな季節です。


…そしてまた出会いもあります!





さぁさぁ明るくいきましょうっ*






今日のイタリアワイン紀行は

ココ↓↓


自然豊かな「緑のハート」

ウンブリア州
です*****




州都はエトルリア文化の遺跡が残る「ペルージャ」
そしてウンブリアは島国のイタリアにおいて珍しい「海なし州」です*

黒トリュフやポルチーニ茸、オリーブオイルなど
食材は山の幸が多く、

郷土料理は「ポルケッタ」などが有名です。
これは各地のお祭りの屋台などでもよくみかける「豚の丸焼き」*
豚の産地でもあるんですね**



ワインは白ワインだと「オルヴィエート」
赤ワインだと「モンテファルコ・サグランティーノ」などが有名です。


「ウンブリアのワインはオルヴィエートに始まりオルヴィエートに終わる」
といわれた時代もあり
確かに白ワインのオルヴィエートはこの州の顔ですが、
現在では少量ながらも山麗型の力強いワインが造られるようになっています。


それから
トスカーナ州の南に位置するウンブリア州は、
ワイン造りにおいてもトスカーナ州との共通点が多いです。

トスカーナ州のワインがお好きな方は、
是非ウンブリア州のワインにもチャレンジしてみてください!











さてさて、次はどこへ行こうかな〜***




ハルルでした*
| incamera | ハルル日記 | 01:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 vol.11
 ここ数日の暖かさはなんだったのか。。。


今日は寒いっ!!




そして、花粉症の方にはそろそろ辛い季節となってきているのではないでしょうか;;
私も去年から花粉症ぎみなので、今年は特に気をつけなくっちゃ!






こんばんは、InCameraスタッフのハルルです*




本日のイタリアワイン紀行は
永遠の都ローマが舞台となります**




ローマは有名だけれど、
ローマがある州をご存知の方は意外と少ないのでは?



今日は是非覚えていってください^^


じゃんっ


「ラツィオ州」です!




イタリアの首都でもあるローマはとても大きな都市であるために
イタリア各地の様々な料理が入ってきていますが、
地元の料理とはいったいどんなものがあるでしょうか。

ローマ帝国の長く偉大な歴史を持つこの地方にしては意外な感じもしますが、
料理は貴族の料理のように華やかで優雅なものではなく、
実は庶民的な農民料理が中心なのです!


内臓を使った料理や、ローマ風のピッツァが有名だったり、
海も近いので新鮮な魚介料理も楽しめます。



あとは羊の乳で作られたペコリーノチーズも有名ですね。



パスタもたくさんありますよ!!

「カルボナーラ」
「アマトリチャーナ」、
「ペンネ・アラビアータ」、
などなど


皆さんも聞いたことありますよね?^^


み〜んなここラツィオ州のパスタなのです*






さてさて、ワインも忘れてはいけません!

ラツィオのワインは白ワインが全体の85%を占めています!





ラツィオ州で有名な白ワインはこの二つ*

マルヴァジーア種主体の
「フラスカーティ」

トレッビアーノ・トスカーノ種主体の
「エスト!エスト!!エスト!!!」です。




「フラスカーティ」辛口から甘口まで幅広く作られるワインで
ローマの人たちにはなくてはならないワインとなっています!



そして
「エスト!エスト!!エスト!!!」
なんだかおもしろい名前ですよね。
このワインの名前の由来がおもしろいので
ここでご紹介させてください^^




「エスト」とはラテン語で「ある」という意味で、
その昔、旅をしていたドイツの僧侶が従者に

「おいしいワインを探せ。あれば「EST(エスト)」と扉に書け」

と命じ、
このワインの産地に着いた従者は
この村のワインがあまりに美味しいので、おもわず

「EST!EST!!EST!!!」

と3回も書いてしまった
と言われています。



一度聞いたら忘れられないネーミング。
とってもイタリア人らしいですね*



味わいはどちらもすっきりとしていて飲みやすく、
ローマっ子の食卓のお供になるのもうなずける
幅広い料理と合わせて飲めるワインです!


ご家庭でも
おいしいパスタとラツィオのワインがあれば
あなたも愉快なイタリア人**







さてさて、
次はどこへ行こうかな~**









ハルルでした*
| incamera | ハルル日記 | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 vol.10
 おはようございます!



InCameraスタッフのハルルです*






さあ。
イタリアワイン紀行も
記念すべき10回目となりました!





楽しんで見ていただけているでしょうか?




早速張り切ってまいりましょう!!!







10回目の今日、ピックアップする州・・・




勘の鋭い方はもうお気づきかもしれませんね*










はい。

今日はイタリアのワイン名壌地としても名高い

トスカーナ州をご紹介いたします!!




イタリアワインを語るに当たって
トスカーナ州は絶対に欠かせない
とっても重要な州なのです*





州都は花の都フィレンツェ


有名な画家であるレオナルド・ダヴィンチもここトスカーナ出身です。




そんなトスカーナで抑えておきたいポイント、それは







新時代のスーパータスカン

そして

歴史と伝統のキャンティです!










「選び抜いた葡萄品種と醸造法で最高のワインを造ろう」




当店でも取り扱っている「サッシカイア」を筆頭に
イタリアのワイン法に縛られずに造ったこだわりのワインたち。


それがスーパータスカンです。


格付けなどは関係ない!
イタリア人らしいですよね。

もちろん味わいは超一流。
世界中から高い評価を受けている大変貴重なワインです。








そして





イタリアワインの代名詞とも言われる「サンジョベーゼ」を使ったワインの中で
最も歴史の深いキャンティ


一口にキャンティといっても味わいは様々で
果実味溢れるタイプからコショウのようなスパイスの香りのするものまで
本当に作り手の個性が素直に現れるワインです。
数種類のキャンティを飲み比べてみてもすごく面白いんじゃないでしょうか^^




程よい酸とタンニンをもつ、イタリアの代表選手!!!



 InCameraのおススメはこちらっ*


カステッロ・ディ・クエルチェート

キャンティ・クラシコ ”レ・カンパネ” 2007





キャンティの典型的な特徴を見事に引き出しているワインです。


甘酸っぱいベリーや赤い花の香り、
口に含むと酸味、渋み、甘味など全て含んだバランスの良い味わい。
同じく酸味と甘味を持つトマトソースを使った料理にはもってこいですよ〜***











さ〜て、
次はどこへいこうかな〜?








ハルルでした*
| incamera | ハルル日記 | 14:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 vol.9

記録的な大雪でホワイトバレンタインを迎えたのも記憶に新しく、

立川でもこんなに雪が降るんだ、と感心してしまいました*笑




気づけば2月も折り返し地点。
早いものです。





こんばんは、InCameraスタッフのハルルです*





さて、今回のイタリアワイン紀行は
イタリアの東、アドリア海に面している
海と山、両方の自然からの恩恵を受けている


マルケ州をご紹介いたしましょう!!




マルケ州はトスカーナの陰に隠れて知名度があまり高くありませんが、
実はグルメの州です。

注目されているのは
「トリュフ」

トリュフといえば、北部ピエモンテのものが有名で、
大体の人はピエモンテのトリュフを求めます。

マルケ州のトリュフは品質はさほどピエモンテのものと変わらないのに
知名度が低い分低価格になり、
そのため年々注目が集まっているのです!


InCameraでもマルケ州のフレッシュのトリュフを仕入れていますが、
もちろん香りも申し分なく、
シンプルな卵料理にさっとスライスすると
トリュフの風味が最大限引き出されてとっても美味***
オススメです!!!!!


そのほかにも新鮮で質の高い食材を使うのがマルケ州の人々の料理の特徴です。
トリュフをはじめとする山の幸、
そしてアドリア海でとれる新鮮な魚介たち。。。
海の幸がたっぷり入った「ブロデッド」も名物料理となっています*





そんなマルケで有名なのが



”ヴェルディッキオ”



この名前、是非覚えてみてください!
イタリアの中でも有名な白ブドウで、
2009年にはこのブドウから作られるワインが2つもDOCGに昇格しております!

味わいはミネラルからくる旨み、そして心地よい酸味が特徴です。

生魚を食べる日本人にはもってこい!
新鮮な魚介と相性がとてもよいので、
鮮魚のカルパッチョや魚介の白ワイン蒸しなどとあわせていただきたいワインです*



そうそう、最近では少なくなりましたが、ヴェルディッキオは
古代ギリシャの壺、 アンフォラ をかたどったボトルでも有名ですね。

魚介に合わせて飲んでもらいたいという生産者たちからの思いなのか、最近では
思わず手にとってしまうようなユニークな魚型のボトルなども作られているんですよ**




白だけでなく、
サンジョベーゼやモンテプルチャーノなどの黒ブドウから
良質な赤ワインもたくさん造られております*





皆さん要チェックですよ〜*

美食の街、マルケ







さてさて、
次はどこへ行こうかな〜***





ハルルでした*

| incamera | ハルル日記 | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハルルのイタリア一周ワイン紀行 vol.8
 今日は寒い!


関東でも雪が降るとか。。。
寒いのは得意ですが、
なんだか今年は耐えられない寒さです;;


皆さんは寒さ対策、どんなことをしていますか?
私は…やっぱり暖かい料理を食べることが一番の寒さ対策ですっ*
寒い日にぴったりの料理、当店でもたくさんご用意してますよ〜!
InCameraで心も体も温まっていってくださいね^^





こんばんは、InCameraスタッフのハルルです*




イタリアワイン紀行
今回は広大な土地を持ち、
イタリア随一の美食の地

エミリア・ロマーニャ州




のご紹介です!!


食材と地方料理は数え切れないほど多く

食材は
生ハムパルメザンチーズバルサミコ酢などが有名です。

地方料理は
日本では「ミートソース」でお馴染みの「ボロネーゼ」や、
「生ハムとメロンの前菜」、「ラザニア」などが有名です。






ワインで一番有名なのは
日本ではちょっと珍しい”赤のスパークリングワイン”
「ランブルスコ」
です!


エミリア料理は脂肪分の多い料理が多く、
それに合わせてタンニンの少ない赤ワインを発泡性に仕上げ、
口の中に残る脂肪分を拭い取って料理を食べやすくしたといわれています。

甘口〜辛口まであり、
アルコール分も低いため、
あまりワインを飲みなれていない人にも気軽に楽しめるワインです***







そして、
InCameraのエミリア・ロマーニャ州オススメワイン*
こちらっ↓↓↓





トッレ フォルネッロ
”プラト・ビアンコ”


イタリア中部地区の土着品種「マルヴァジア」主体の白ワイン

爽やかな柑橘系の香り、
まさにアロマティックといった印象です**
飲み口はすっきりとしており
パルマ産生ハムや白身魚のフリットにぴったり*
お試しあれ^^*











さて、次はどこへ行こうかな〜***






ハルルでした*
| incamera | ハルル日記 | 00:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
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